フローラメモリアルホール

スタッフブログ

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今日はどんと祭の日♪

新年あけましておめでとうございます!

メモリアルホール桜の佐藤です。本年も宜しくお願い致します(^O^)

皆さん、お正月はどのようにお過ごしでしたでしょうか?私は残念ながら年末より風邪をひいてしまい、寝正月になってしまいました(+_+)初詣ももちろん行けていません…

今日1月14日は「どんと祭」です♪どんと祭の日になるとお正月も終わりだな…って思わせられます。

どんと祭はお正月に使用した門松やしめ縄などのお正月飾りを火にくべて焼き払う日本の伝統行事です。お正月に天から下りてきた年神様(としがみさま)は、どんと祭の煙に乗って天に帰るとされていて、年神様をお見送りする神聖な行事とも言われています!毎年、メモリアルホール桜の近所の神社でも火を焚いて行われています。

そして、どんと祭の御神火にあたることで一年の『無病息災』『家内安全』『商売繁盛』を祈願するという意味もあります。

私は今年前厄にあたる年になるので『無病息災』を願うために仕事が終わったら行きたいと思います(^^)/

 


メモリアルホール桜

2018年1月14日 

明けまして、おめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

メモリアルホール桜の菊地と申します。

さっそくですが、今私が一番お伝えしたいことは何と言っても青山学院大学の箱根駅伝「優勝」さらには箱根駅伝「四連覇」という偉業です。今回、原晋監督が掲げた「ハーモニー大作戦」・「オーケストラのように美しいハーモニー(調和)を奏でることが出来れば優勝できる。しかし、一人でも音程を外したら負ける」と聞いた時に仕事もプライベートも同じことが言えると感じました。

 

我々の仕事も一人では出来ません。

私の勤務しているメモリアルホール桜では、先日お客様から

「フローラのスタッフの皆様には搬送から打ち合わせ、そして最後の納骨まで本当に良くして頂きました。スタッフ一人一人が寄り添って親身になっていただき、フローラで葬式をして本当に良かったです。」と有り難いお言葉をいただきました。

それを聞いた時に改めて私は「この仕事は一人では出来ない。」と今更ながら痛感させられました。

これからもフローラのスタッフ全員が力を合わせ、一つのチームとなり「お客様に最高のおもてなし」「最大の感動」をお届け出来るよう、日々心掛け業務に取り組んで精進して参りますので、

本年も宜しくお願い申し上げます。

 


メモリアルホール桜

2018年1月3日 

寒中見舞いの話

あけましておめでとうございます。新年を迎え、穏やかにお過ごしでしょうか。

メモリアルホール川崎の植野です。

今回は寒中見舞いのお話をしたいと思います。

今日は正月二日、届いた年賀状を炬燵で読んでいらっしゃる方も多いと思いますが、

中には喪中だったりして、年賀状を出していない方もいらっしゃいますね。

そんな時期によくある疑問なのですが、

例えば、年末の喪中葉書が間に合わなくて、年賀状を頂いてしまったのでお返事がしたい。

あるいは、相手方が喪中なので年賀状は出せなかったけど、ご挨拶はしたい・・・そんな時にはどうしたらよいでしょうか。

一般的には、寒中見舞いを出すことが多いようです。

でも、いつから出していいの?いつまで出せばいいの? そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

寒中とは、一月五日の小寒から、二月四日の立春になるまでの間を寒中と言います。

一月七日までは年賀状の時期ですので、それが過ぎてから出すのが良いですね。

寒い時期に相手を気遣うという意味合いの寒中見舞い。年賀状が出せなかった方、

寒い地方にお知り合いが住んでいらっしゃる方、また年賀状をうっかり出し忘れてしまった方も、

寒中見舞いでしたら今からでも間に合いますので、一筆書いてみてはいかがでしょうか。

 

 


メモリアルホール川崎 メモリアルホール桜

2018年1月2日 

もう少しで20歳!!

お久しぶりです!加納です!!

 

ここ最近、より一層と寒くなってきましたが皆様は風邪などひかずにいかがお過ごしでしょうか??

私は寒さにめっぽう弱い方なので布団から出たくなく毎日起きるのが大変です…笑

 

さて、残すところ今年も10日を切りました!

クリスマス、大晦日、大掃除とイベント事が目白押しですが…

12月28日は私の誕生日でございます(^▽^)/

ついこの間まで高校生だったのに…もう20歳!?!?っと思うくらい早かったです笑

20歳になるという事は大人の仲間入りをするのですが…

この会社に勤めて1年半くらいになりましたが、毎日毎日、同じようなことで注意を受け、先輩方に迷惑をかけてばかり…。

まだまだ未熟者で…1日でも早く迷惑をかけないようにしていきたいと思います。

これからはもっと大人としての自覚を持ち成長していきたいです…!

 

1回目のブログ更新の際、報告が出来ればとありましたが来年の1月7日に成人式を迎えます!

その後に同窓会をやります!私たち、フローラでは同窓会、宴会とでき、美味しい食べ物がありますので是非是非フローラで宴会をやってみてください!!

よろしくお願いいたします!!

 


メモリアルホール桜

2017年12月22日 

クリスマスアレンジ作りました‼

こんにちは。メモリアルホール桜の坂上です。

今年も残り11日となり、何かと忙しい日が続いているかと思いますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。寒い日が続いてますが、風邪などひかないように気を付けていきましょう。

では、ブログを始めたいと思います。しばし、お付き合いくださいませ。

昨日、クリスマスをイメージしたアレンジ花の作成を行いました。

フローラには一般の大学と同じように自分の受講したい講義を選択し学ぶ「自由大学」というものがあります。そこで私はフラワースクールを受講しております。今回はクリスマスが近いということもあり、クリスマスアレンジの作成でした。

上手く出来ているか、写真も上手く撮れているか分かりませんが写真をアップしま~す‼

 

 

特に決まりや縛りは無いので、お花や篭などの材料を準備すれば、後は自由に作るだけでOK。誰にでも作れるので、皆さんも作ってみて下さい。すごく楽しくて、趣味にもバッチリ👌

因みに、フローラではアレンジ花も作成致します。

誕生日などのお祝い事、ご法事などでのお供えとして、また、お正月のアレンジ篭・アレンジ花束(12/25まで予約受付中)、相手に送る場合はぜひフローラへご注文お願いします。

お近くの会館へご連絡、ご相談いただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

 

 


メモリアルホール桜 未分類

2017年12月21日 

お久しぶりです(^▽^)/福島です!!

<第2弾!桜フローレンス子育て奮闘記>

 

朝、晩寒い日が続いていますが風邪等引かずにお過ごしでしょうか??

うちの子供たちは2人とも、風邪を引いて「ゲホゲホ!!」と咳をしております…

長男のM和は、最近車を買い換えました。思ったより、出来上がりにお金がかかったみたいでせっかく買ったのに遊びにも行かずに毎日、まっすぐ帰宅しています。

私としては、早く助手席に乗せる彼女を見つけて来ればいいなぁ~なんて思っております。

次男のR慈は、相変わらずで毎日‘‘イライラ‘‘の日々を送っております。今月の末には20歳になるのだから、もう少し「ちゃんとして!!」と思う毎日です。

でも成人式の晴れ姿はとても楽しみにしています。「親バカだけど、うちの子が一番かわいい」と思います。

小姑のE美ちゃんは、2人の甥っ子たちに‘‘イライラ‘‘しながら、デトックスのスープでダイエット中です。

最後に更年期の私は、健康診断も終わり体脂肪率を気にしながら毎日の晩酌を楽しみに仕事に励んでおります。

 

次回は、成長した子供たちの報告が出来るように子育てを頑張っていきます!!


メモリアルホール桜

2017年12月10日 

正月行事の由来と過ごし方

こんにちは、メモリアルホール桜の玉手です。

宮城県では雪の舞う季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

本日は正月の由来や様々な行事についてご案内を致します。

正月とは1月の別称ですが、一般的には正月行事をする間と捉え、1月1日~1月7日(地方によっては15日、または20日まで)の「松の内」や、一連の正月行事を終え「正月事終い」の日とされる1月15日(地方によっては20日)の「小正月」までをさすことが多いようです。

多くの方が正月をご家族と過ごし、当たり前のようにおせちを食べたり、お年玉のやり取りがあったりと、ひとつひとつの物事にも大切な意味が込められており、様々な由来があります。

まずは、意外と知らないお正月の由来からご紹介します。

昔から、元旦には「年神様(としがみさま)」という新年の神様が、1年の幸福をもたらすために各家庭に降臨するとされています。年神様は祖霊神であり、田の神、山の神でもあるため、子孫繁栄や五穀豊穣に深く関わり、人々に健康や幸福を授けるとされていて、「正月様」「歳徳神(としとくじん)」ともいいます。

その年神様を迎え入れてお祝いし、たくさんの幸せを授けてもらうために、様々な正月行事や風習が生まれたそうです。

時代が変わっても、正月行事や風習は受け継がれていますが、それぞれに深い意味が込められています。

【大掃除】
年神様をお迎えする前に、神棚や仏壇、家屋を清めます。1年間にたまったほこりを払い、隅から隅まできれいにすると、年神様がたくさんのご利益を授けてくださるそうで、12月13日に江戸城で行っていた「すす払い」に由来します。すす払いから正月準備が始まるので、12月13日を「正月事始め」といいます。

【門松】
年神様が迷わずやってくるための案内役であり、年神様がいらっしゃる目印として、門のところ、玄関前に飾ります。古来より松は神の宿る木とされており、古くは庭先に一本松を置いていました。やがて門のところに雄松と雌松を左右一対に並べるようになり、さらに縁起物の竹や梅が添えられるようになって現在に至ります。門松を飾る期間=年神様がいらっしゃる期間となるので、これを「松の内」(一般的には1月7日まで)といい、年始の挨拶や年賀状のやりとり、初詣をするのも松の内とされています。

【しめ縄/しめ飾り】

しめ縄を飾った場所は年神様をお迎えする神聖な場所という意味です。

【鏡餅】
年神様へのお供え物であり、依り代としての意味もあります。正月に固い餅を食べる「歯固め」という儀式に由来します。鏡餅という名は、神様が宿るところとして神事に用いられる円形の鏡からきており、丸餅は魂も表しています。また、大小2段で太陽と月、陽と陰を表しており、円満に年を重ねるという意も込められています。

【年越し蕎麦】

薬味のネギは細く長く切り、長寿であるよう願い大晦日に食べます。江戸の町人の間で慌ただしい月末に手っ取り早く食べられるそばを好んだ「晦日そば」という風習が大晦日にだけ残ったもので、日本各地で細く長く長生きできる「寿命そば」、運が良くなる「運気そば」、金運上昇「福そば」、苦労ごとと縁が切れる「縁切りそば」といった呼び名や云われが親しまれるようになりました。薬味のネギは、疲れをねぎらう意の「労ぐ(ねぐ)」、祈るという意の「祈ぐ(ねぐ)」、お祓いしたり清めたりする神職の「祢宜(ねぎ)」という言葉にかけ、1年間を労い、新年の幸せを祈願するという意味があります。

【除夜の鐘】
大晦日は、年神様を寝ずに待つ日とされておりました。その前にお祓いをするために、寺院では深夜零時をまたいで108回鐘を打ち、108つあるという人間の煩悩を祓います。神社では罪や穢れを清める「大祓(おおはらえ)」「年越しの祓」を行います。

【初日の出】

「元旦」は1月1日の朝という意味です。

初日の出は、新年の幕開けの象徴です。年神様は日の出とともにくるという説もあり、見晴らしの良い場所へ出掛けて、新年最初の日の出を拝むようになりました。特に、山頂で迎える日の出を「御来光」といいます。

 

以上のように、正月の物事や行事には様々な由来等があり、皆様も年末年始をお過ごしいただければと思います。当社では、おせちや、正月用の飾り花等も承っておりますので、お気軽にお近くのフローラへお問い合わせ下さい。

尚、申し込み締め切りは12月15日ですのでお早めに!!

 


メモリアルホール桜

2017年12月9日 

駅伝シーズン到来

間もなく12月、駅伝やマラソン中継が毎週のようにテレビで放映される季節となりました。

私が、特に好きなのは1月2日、3日に行われる箱根駅伝です。今年は、前哨戦の出雲・全日本で

東海大・神大が勝ち本命不在の様相です。青学も巻き返しを狙っているはずです。

今から、とてもワクワクします。

フローラでも、積極的に各市町村のロードレースに参加しているので、お見かけしましたら、是非

ご声援をよろしくお願いします!

メモリアルホール桜 綿貫 裕治


メモリアルホール桜

2017年11月28日 

小学生からの贈り物

2回目の投稿の入社8か月目の長谷川です!!!

寒くなってきましたが、皆さんどのようにお過ごしでしょうか??

 

本日は最近メモリアルホール桜に届いた素敵なニュースをお届けします!

大河原小学校3年生のみんなからこのような心温まるお手紙とプレゼントが届きました。以前、大河原小学校に使わなくなったキャンドルを寄付したことが発端です。

このように地域の皆様からの温かいお言葉を頂けるのは、地域密着を目指している我々として、大変ありがたいです!!

これからも地域の皆様に愛される企業をさらに目指し頑張りたいと思います。

 


メモリアルホール桜

2017年11月27日 

七五三

こんにちは

フローラ メモリアルホール桜の小泉です。

11月も半ばとなり、宮城県内もだいぶ寒くなってきました。

皆さんは風邪などひいてはいないでしょうか?

さて、昨日は11月15日で七五三でした。

ブログをお読みの方の中にも、七五三詣でをされた方がいらっしゃるかもしれませんね。

ただ、よ~く考えてみると、七五三にはどんな意味があるのか知らないことに気付きました。

そこで調べてみると、3歳・5歳・7歳でそれぞれ違う意味があるそうです。(諸説あり)

3歳は「髪置きの儀」といって、主に女児が行う儀式で江戸時代まで3歳までは髪を剃る習慣がった為、それを終了する儀。

5歳は「袴儀」といって、男児が行う。男子が袴を着用し始める儀。

7歳は「帯解きの儀」といって、女児が行う。女子が幅の広い大人と同じ帯を結び始める儀。

と、それぞれ違う意味があるそうです。ちなみに歳は数え年。

本当に知らないことってたくさんありますよね。

これからも、知らないことをいろいろ調べて知識を深めていきたいと思います。

 

七五三は私にとっては遠い遠い昔の事

ただ、千歳飴が歯にくっつきやすいことだけは鮮明に覚えています・・・

 

 

 


メモリアルホール桜

2017年11月16日